【ユニマット】自立型高齢者向けシェアハウスに注目が集まる理由

全国に300ヶ所近くの介護サービス事業所を展開するユニマットが、「自立型高齢者向けシェアハウス」を昨年オープンしました。
こちらのテーマは、「健康寿命をのばしましょう」。高齢者の方が、元気に楽しく毎日を過ごすことを目指しています。

家事も健康管理もお任せ! 自立型シェアハウス

自立型のシェアハウスとは、家事一般のサービスを提供する賃貸型のシニア向け施設のことです。食事のメニューは介護事業所の栄養士が作っているので、栄養バランスが取れているから健康面は安心。運動機能を維持する設備もあって、運動不足も解消。日中は敷地内に看護師が常駐していて、管理者もいるので「もしも」の時も安心です。

もちろん、シェアハウスなので様々な人との交流が図れるのも魅力のひとつ。希望があれば同一施設内の介護施設で簡単なお仕事も紹介してくれます。仕事を通じて、社会貢献している実感が得られれば、日々の充実度も増しますよね。

充実のサービスが、老後の新しい暮らしを実現

例えば、こんな方にぴったりです。
「親類の住む街に暮らしたい」
「いろんなところに住んてみたい」
「家事の時間を趣味などに使いたい」
「人とのつながりを大切にしたい」
現役を退いたシニアの方も、自立型のシェアハウスなら新しい楽しみが見つかるかもしれないですね。生活習慣を改善したい方にもいいかもしれません。

場所は、千葉県船橋市の船橋ケアセンターそよ風内。
全部で30室あって、すべて個室になっています。
ご利用条件は、60歳以上で要支援・要介護の認定を受けていない方。